

バルセロナ日本語図書室 古本市のお知らせ
突然ですが今週末19日日曜日に、日本語図書室において古本市が開催されます。毎年豚汁や焼きそばの屋台、折り紙や書道などの催しものなど盛りだくさんで、大勢の来場者で賑わう人気のイベントです。 PR //pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push(

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グラシア祭り2026開幕──バルセロナで最も熱い1週間、23通りが手作り装飾で競う(8月15日-21日)
バルセロナのグラシア地区で8月15日から21日まで市内最大級の街祭りが開幕。23通りが数か月かけて手作りした装飾で競い、900超のイベント。今年は5コミッションが「指輪物語」テーマで史上初の統一装飾、伝統のジェスス通り装飾はサン・ペレ・マルティル通りに移転。8月19日18時に表彰、閉幕は21日夜のCorrefoc。メトロL3は67時間ノンストップ。

スター闘牛士モランテ、サン・セバスティアン闘牛祭を突如欠場。個人の体調不良が映し出す、スペイン闘牛界の構造的脆弱性
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スペイン闘牛界に現れた新星フリオ・ノルテ、論争と衰退の中で文化の希望となるか
低迷が続くスペインの闘牛界に、フリオ・ノルテという若き闘牛士見習いが彗星のごとく現れた。マドリードのラス・ベンタスなど主要闘牛場で次々と成功を収める彼の存在は、単なるスポーツの話題を超え、文化の存続をかけた社会現象となりつつある。その背景と構造を深く分析する。

「リボンの騎士」がNetflixで蘇った日 「買収」の誤解と日本アニメ衰退論の現在地
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現代中国の「魂の苦悩」を描く新世代作家・徐則臣、スペインで翻訳出版
中国文学の最高峰・茅盾文学賞を最年少で受賞した作家、徐則臣(シュ・ゼェチェン)氏の作品が初めてスペイン語に翻訳された。彼の描く現代中国の若者の苦悩は、物質的な欠乏から精神的な彷徨へと移行しており、高度経済成長後の社会が直面する普遍的な課題を浮き彫りにしている。

バイエルンの至宝ムシアラ、スーパーカップ欠場へ。新シーズンに向けた戦略的判断の背景
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