独立派会派元議員が国外逃亡 スペイン司法に対抗
カタルーニャ州独立派会派カタルーニャ共和主義左翼(ERC)ナンバー2マルタ・ロビラ幹事長は23日、国外逃亡・亡命する旨の手紙を残し最高裁判所に出廷しないことが分かった。 PR//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 昨年12月
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スペインで大規模森林火災、7万5千人避難。気候変動と都市計画の歪みが露呈
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マドリード州政界の激しい対立:アユソ州首相を「憎悪と毒」と批判するロペス中央政府大臣
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サッカーW杯優勝のスペイン代表、フェラン・トーレス選手の帽子が政治問題化 トランプ氏のホワイトハウスが利用
2026年W杯で優勝したサッカースペイン代表の祝賀会で、FWフェラン・トーレス選手が着用した帽子が思わぬ波紋を広げている。トランプ米大統領のホワイトハウスがこれを政治的に利用したことで、スポーツと政治の境界線を巡る議論が再燃している。

スペイン政治の終末論的レトリック:野党党首フェイホー氏の「国家の大掃除」発言が映すもの
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7月24日に複数の火災が合体して国家非常事態が宣言された。7月28日時点で三県の焼失面積は約8万ヘクタール、避難6万3,000人と屋内退避2万8,000人を合わせ9万1,000人以上が影響下にある。年初来の全国焼失面積は17万3,650ヘクタールで前年同期の約6倍。7月29日からは新たな熱波が到来する。
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