保健・男女共生問題省ドロールス・モンセラット大臣「カルレス・プッチダモン州知事との対話の道は断たれた。 辞任し裁判官と対話する道しか残されていない。」

カタルーニャ州出身国民党ドロールス・モンセラット保健・男女共生問題相は29日、「カルレス・プッチダモン州知事とマリアノ・ラホイ首相との対話の道は途絶えた。 辞任し州選挙を行い、裁判官と対話する道しか残されていない。」と語ったことが分かった。

国営ラジオのインタビューに答えモンセラット大臣は、「プッチ・ダモン州知事とジュンケラス副州知事は、独立を問う投票をしたいわけではない。 スペインを壊したいだけだ。 そして誰知れず逃げていくだろう。」 「州知事は辞任し、新しいカタルーニャ州政府を樹立するべきだ。」と発言した。

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