地元メディアの報道によると3日、マドリード州政府はマドリード市西部マハダオンダ市のアイススケートリンク場を一時遺体安置所とすることが分かった。

これにより、マドリード州での一時遺体安置所は3か所となった。

マハダオンダのスケートリンク場は、1,800平米で、空調設備も整っており、プエルタ・デ・イエロ大学病院の目の前に位置する。

[googlemaps https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m14!1m8!1m3!1d7220.9040758405135!2d-3.877747818788565!3d40.45277894186979!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x0%3A0xdde433127eeabe2f!2sLa%20Nevera!5e0!3m2!1sja!2ses!4v1585913978327!5m2!1sja!2ses&w=600&h=450]
この記事をシェア:X (Twitter)WhatsAppLINE