カタルーニャ州モススダエスクアドロ自治州警察が米国からの多発テロ警告書類を破棄しようとした疑いが発覚(エル・ペリオディコ紙)
2017年8月17日にカタルーニャ州で発生した同時多発テロ事件(カンブリスとバルセロナ)に関して、米国からモススダエスクアドロ自治州警察に対しテロ発生の警告がなされていたが、その原本を処分しようとしたことが、現地メディア”エル・ペリオディコ”の報道により分かった。 PR//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js (adsbygo
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2026年5月1日、米国とイスラエルによるイランへの軍事作戦は新たな局面を迎えた。イランは米国との交渉に向けた新提案を提示したが、一方的な攻撃再開には「断固たる報復」を示唆した。
スペイン 退避用スペイン軍輸送機2機をドバイに派遣へ
現地報道によると、スペイン中央政府防衛省は15日、アフガニスタンにいるスペイン人外交官らや、スペイン国軍などに協力していたアフガニスタン人およびその家族ら合計約400人の国外退避を遂行するため、軍用輸送機A400M2機をドバイに派遣することが分かった。 サラゴサの空軍基地から派遣される予定。 報道によると、アフガン国外退避計画フェーズ1として、ドバイはスペインとアフガンを結ぶハブ空港となるとのこと
スペイン アフガニスタン駐在スペイン人及びアフガニスタン人の避難計画を最優先課題と発表
スペイン中央政府は15日、スンニ派過激派テロ組織タリバンが、アフガニスタン首都カブールの大統領府掌握したことを受け、アフガニスタンに在住しているスペイン人の避難計画の実施を最優先で行っていくと発表したことが分かった。 発表によると、外交官、通訳、軍部アシスタントを含むスペイン人やアフガニスタン人の避難を最優先で行っていくとし、会見で「スペインは一昨日決定したように、アフガニスタンからスペインに協力
カタルーニャ州 夜間外出禁止令発令中 王室を侮辱したなどの罪で9か月の禁固刑を言い渡されたスペイン人ラッパー 証人を脅迫した罪で2年半と2,400ユーロの実刑判決
王室をSNS等を介して侮辱したなどの罪で9か月の禁固刑で収監されているスペイン人ラッパーのパブロ・リバドゥヤ・ドゥロ(通称パブロ・ハセル)に対し、カタルーニャ州リェイダ県地方裁判所は18日、裁判の証人に対し脅迫した罪で2年半と2,400ユーロの実刑判決を下したことが分かった。 これは、裁判が行われいたリェイダ県地方裁判所のカフェテリアで、証言する予定であった同県地方警察の警官に対し、"Tú ere
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