📅 次のイベントラ・トマティーナ(トマト祭り)8月26日(水)・ブニョール(バレンシア近郊)
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アンダルシア

5 件の記事

社会·

グラナダ県アルヘンディンでM5.2地震、深夜1時4分──アンダルシア州が地震リスク計画レベル1発動、負傷者ゼロで外壁と屋根に被害、15件超の余震

2026年8月15日午前1時4分、スペイン南部グラナダ県アルヘンディン震源でM5.2の地震。IGN確定値、深さ10km。アンダルシア州が地震リスク計画レベル1発動、112コール80件超、負傷者ゼロだが外壁・屋根落下・崖崩れ、Las Gabiasで1棟予防退去。Ogíjares・La Zubia・Otura・Gójar・Churriana・Armillaで15件超の余震。有感範囲はマドリードまで。7

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社会·

スペイン・ウエルバ「コロンブス祭」、闘牛の伝統と現代的課題を映す

アンダルシア州ウエルバで夏の風物詩「コロンブス祭」が開催され、闘牛が大きな盛り上がりを見せている。特に伝説的なミウラ牧場の牛が登場する一戦は、文化としての闘牛の魅力を凝縮する一方、スペイン社会を二分する動物愛護との根深い対立も浮き彫りにする。

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旅行·

セビージャ44℃で歩ける観光プラン ─ 世界で唯一「熱波に名前をつける街」を2泊3日で生き延びる完全ガイド

セビージャは7-8月に40℃超えが年間30日、45℃を記録した日もある。日本の40℃とは体感も対策も全く違う街を、2泊3日で楽しみ生きて帰るための完全ガイド。1日タイムテーブル(朝型モデル)、Real Alcázar/カテドラルの攻略時間、日陰の路地とクールスポット地図、vaporizadoresとtoldosの街のインフラ、golpe de calorの対処と112緊急時、そして世界で唯一セビー

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エンタメ·

スペイン現代絵画の巨匠カルメン・ラフォン回顧展、ティッセン美術館で開催。具象の中に抽象を探求した静謐なる世界

2021年に逝去したスペイン現代絵画の巨匠、カルメン・ラフォンの大規模な回顧展がマドリードのティッセン=ボルネミッサ美術館で開催される。アンダルシアの光と風景に根差し、具象と抽象の境界を探求し続けた彼女の芸術の軌跡を、作品群を通して深く掘り下げる。

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エンタメ·

ヘレス闘牛:スター3騎手の競演

5月16日、ヘレス・デ・ラ・フロンテーラ闘牛場は、馬祭り(Feria del Caballo)の期間中、再び観客を迎えました。モランテ・デ・ラ・プエブラ、ホセ・マリア・マンサナレス、フアン・オルテガというスペインを代表する3人のマタドールが出場し、満員の観衆を魅了しました。

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