メキシコシティ断水40時間延長

メキシコシティ水道管理局(Conagua)は5日、メキシコシティ全域に安定した上水を供給する大規模上水管理システムである”クツァマラシステム”に使用される新たな部品”K invertida”を設置するも、十分な水圧が得られなかったとして一時システムを停止。 断水時間が約36時間から40時間延長される公式発表を行った。

声明によると、Valle de Mexicoへ水を送るためのポンプを起動したところ、十分な水圧が得られず、原因不明であり機材に致命傷を与える可能性があるとして送水を一時中止した。

これにより、36時間から40時間断水が延長される予定との頃。

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