モダニズム建築の巨匠アントニ・ガウディ生誕の地自治体リウドムスで花見と茶会の文化交流会(5月6日)

サグラダ・ファミリア教会で有名なスペインモダニズム建築の巨匠アントニ・ガウディ生誕の地カタルーニャ州のリウドムス自治体で、日西交流150周年記念行事として茶道や陶器の小展示会が行われる。 また、リウドムスのPlaça de l’Arbreには日本の桜が植えられており、花見を楽しむことができる。


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今回お茶を提供するのは、バルセロナを中心に「茶道」を通して日本文化交流活動を行っている「楽の会」。 茶会はリウドムスのTeatre Auditori Casal Riudomencで行われる予定。


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また、人文科学研究科仲根總子女史の協力により、茨城県笠間市の陶芸家による陶芸品の小展示会も行われる。
詳しくはリウドムスの市役所まで

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スペインの桜といえば、サクランボ農業が発祥のスペイン南部エストレマドゥーラ州バイエ・デル・エルテの桜の木150万本が有名で、毎年4月初旬に満開を迎える。
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Valle del Jerte観光局ホームページ

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