マラガで弱い地震を相次いで観測

ヨーロッパプレスの報道によると29日、スペイン南部マラガ沿岸部付近で相次いで弱い地震を観測したことがスペイン国土地理院の発表により分かった。
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報道によると、コルドバ郊外Baenaでマグニチュード3.8、マラガ郊外Benalmadenaでマグニチュード3.5の地震を観測。 これによる被害は今のところ報告されていないとのこと。

地震は6時17分頃Baena付近で発生、余震が6時48分頃Benalmadena沿岸部で発生したとのこと。

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