パンプローナ ケバブ屋の従業員3人を逮捕 ケバブに防鼠剤混入か
アンテナ3が報じたところによると25日、国家警察官がパンプローナにあるケバブ屋の従業員3人を公衆衛生法違反および防鼠剤(殺鼠剤)による傷害罪の容疑で逮捕したことが分かった。 //pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 警察長官の
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コロンビアでM7.4、死者111人 「次は日本」は本当か――日本の大地震56年分×前後1週間をデータで検証した
コロンビア西部チョコ県でM7.4の地震が発生し、111人の死亡が報じられた。環太平洋で巨大地震が起きるたびに広がる「次は日本」という不安は本当か。USGSカタログ56年分から日本のM7以上の本震51件の前後1週間を機械集計すると、答えは「偶然と区別がつかない」だった。ただし遠隔誘発が物理現象として実在するのも事実。データと地震学の定説で読み解く。

スペイン移民政策を批判するイタリアのジレンマ:メローニ政権の労働者受入制度が抱える矛盾
イタリアのメローニ首相がスペインの移民正規化を激しく非難する一方、自国では大規模な外国人労働者受け入れ計画を進めている。しかし、その制度は機能不全に陥り、多くの移民を非正規滞在へと追い込んでいる。政治的言説と経済的現実の乖離が浮き彫りになる欧州の移民問題を深掘りする。

スペインの住宅パラドックス:770万戸の「非主要住宅」が浮き彫りにする構造問題
スペインでは住宅不足が深刻化する一方、全住宅の約3割にあたる770万戸が別荘や空き家などの「非主要住宅」であることが明らかになった。この矛盾は、観光立国としての光と影、地域間の不均衡、そして歴史的な住宅所有文化が複雑に絡み合った根深い問題を提起している。

ジム・モリソン、伝説前夜の夏:ヴェネツィア・ビーチの屋上で生まれたドアーズ
1965年の夏、大学を卒業したばかりの無一文のジム・モリソンは、ロサンゼルスのヴェネツィア・ビーチの屋上で生活した。LSDと詩作に明け暮れたこの貧困の季節が、いかにしてロックバンド「ドアーズ」の神話的誕生の土壌となったのかを、当時の文化的背景と共に深く掘り下げる。
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「リボンの騎士」がNetflixで蘇った日 「買収」の誤解と日本アニメ衰退論の現在地
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デジタル疲れの逃避先か、新たな強迫観念か? スペインで大人がハマる「夏のドリル」の深層
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スペイン領セウタが2021年5月以来最悪の移民危機に陥っている。北アフリカの飛び地セウタでは、7月20日ごろから海路での不正越境が急増し、7月30日には24時間で未成年102人を含む数百人が新たに到着した。この10日間の到着者は1,500〜2,000人と地元政府は公表し、少なくと
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