カタルーニャ州 夜間外出禁止令発令中 現行の抑制政策を2月7日まで延長 夜間外出禁止時間も22時から6時を維持

カタルーニャ州政府Procicat庁は20日、現在まで行われた新型コロナウイルス感染拡大抑制政策を2月7日まで維持すると発表したことが分かった。

これにより、夜間外出禁止時間は同じく22時~6時。 売り場面積400平米以上の大型店およびショッピングセンターは休業、普通の商店は入店制限30%で月曜日から金曜日までの規制。 飲食店も夜間営業は配達、持ち帰りのの営業。

現在カタルーニャ州は水曜日の発表で24時間で3,992人、69人が死亡、2,825人が入院中、612人が集中治療室で治療を受けている。

人の移動に関しても、自治体(Municipal)間の移動は規制、Lleida県Alt Urgell市とアンドラ公国間の移動も規制は継続。

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