マドリード州政府は14日、州内に3か所ある緊急遺体安置所のうちマハダオンダにあるスケート場の一時遺体安置所を閉鎖したことが分かった。

報道によると、この施設が設置されてからの10日間で162人の遺体を一時収容していたとのこと。

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