地元メディアの報道によると、モススダエスクアドロ自治州警察はバルセロナ市内で所有者不明の改造ブタンガスボンベを解体したことが分かった。

報道によると、発見された改造ブタンガスボンベはグラシア通りとサン・ペレ通りの交差点付近(カタルーニャ広場)で、18日5時頃発見された。

爆発物処理班が駆けつけ、ガスボンベを公共の場所から移動。 調査の結果、ヘリウムガスとブタンガスが混ぜてあったとのこと。

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