メキシコの米国国境付近でホンジュラス難民の遺体がみつかる

米国を目指しホンジュラスからメキシコの国境付近ティフアナに滞在している難民のうち、二人の青年らの遺体が先週土曜日に発見されたことが分かった。

報道によると、殺されたのは16歳と17歳の青年で、遺体には暴行の痕が発見されたとのこと。

在メキシコホンデュラス大使館アルデン・リベラ大使によると、「今現在いえることは、3人の青年らがある場所に連れさられ、二人は暴行を受け殺され、もう一人は生還した。」と発表。 現在メキシコ当局の保護下にあるとのこと。

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