モバイル・ワールド・コングレス2018バルセロナ
2月26日から3月1日まで、携帯電話関連では世界最大規模のモバイル・ワールド・コングレスがバルセロナで開催される。 PR//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 今回のMWCは、世界200か国から10万8千人の来場者が見込まれ
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マラガ猛暑の停電、背景にマリファナ栽培目的の「盗電」横行
スペイン南部マラガの貧困地区で、40度近い猛暑のなか停電が頻発。電力会社はマリファナ栽培を目的とした大規模な盗電が原因と指摘。貧困、組織犯罪、エネルギーインフラの脆弱性が交差する社会問題の深層を分析する。

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8月12日の皆既日食まで10日を切り、天文とは別の数字が動いている。AFIの試算では総付加価値4億2,100万ユーロ、雇用7,300人分、追加税収1億4,600万ユーロ。来訪者32万7,000人の78パーセントが外国人になる。小都市の国際予約は383パーセント増、ラ・コルーニャの12日夜の宿泊予約は260パーセント増。交通当局は7自治州で特別体制を敷くが、当局が本当に恐れているのは行きの道ではなく

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1ユーロ187円目前、7月だけで2円80銭 ― 円で暮らす人と旅行者がいま削れるコスト
7月30日のECB参照レートで1ユーロ186.99円。ユーロ導入以来の最高値187.72円まで0.4%に迫り、7月だけで2円80銭上昇した。同じ日にINEが発表した7月のIPC速報は年率3.5%。円建ての収入で暮らす人にとって、同じ生活を維持する費用は円換算で1年前より13%前後増えた計算になる。相場は動かせないが、両替の実効レートと現地決済の上乗せは自分で削れる。その測り方と選び方を整理する。
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欧州の「移動の自由」を象徴するシェンゲン協定に反し、スペインとイタリアが相互に国境管理を再導入した。特にイタリア人居住者と観光客が多いカナリア諸島では深刻な影響が懸念されており、EU内の政治的対立が市民生活を直撃する異例の事態となっている。

「これは芸術か?」— ニューヨークMoMAのマルセル・デュシャン回顧展が投げかける根源的な問い
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歌手の首相批判が映すスペインの深刻な政治分断と「文化戦争」
歌手ホセ・マヌエル・ソトがサンチェス首相を「悪夢」と激しく非難し、大きな波紋を呼んでいる。これは単なる個人の発言ではなく、スペイン社会を深く蝕む政治的・文化的な分断の先鋭化を象徴する事件であり、その背景には移民問題や歴史認識を巡る根深い対立が存在する。
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