D-21 オリオル・ジュンケラス被告がラジオ番組に出演 懲罰の可能性
ヨーロッパプレスの報道によると18日、拘置所から許可なしにスペインラジオ番組Rac1のインタビュー番組に出演したオリオル・ジュンケラス被告に対し、懲罰が下る可能性が出てきた。 PR//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 12
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モロッコ情報機関の職員7万人分が漏洩──ハッカー集団Jabaroot、セウタ8月危機を『モハメド6世側近の作戦』と告発、次はサンチェス首相ペガサス盗聴データを予告
ハッカー集団Jabarootが8月24日、モロッコの対内治安情報局DGST・国家保安総局DGSN両機関の職員7万人超の名簿をTelegram流出。両機関を単独で率いるアブデラティフ・アムーシ氏を「セウタ8月危機の主要責任者」と名指しし、次段階として2020〜2021年サンチェス首相のペガサス盗聴データを予告した。西地中海の国家間サイバー戦争が主戦場をスペインに移した現状と、非国家アクターの情報戦、

セウタに『単一司令部』設置、憲法上の『国家安全保障利益』を史上初宣言──亡命法・外国人法も同時改正、8万人越境から25日での応答
スペイン政府は2026年8月25日、憲法上の「国家安全保障利益」を史上初めて宣言し、セウタに単一司令部を設置。あわせて新亡命法案と外国人法改正を承認、EU移民・亡命協定に準拠して境界での「トリアージ」と加速返還を導入する。指揮は領土政策相アンヘル・ビクトル・トーレス氏。難民保護NGOと左派連立の一部は「亡命権の後退」と反発。8万人越境から25日での制度応答、政治力学と法的争点、日本の読者への解説ま

スペイン領セウタの移民危機:地政学的駆け引きが招いた人道問題の慢性化
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マドリード州アユソ知事、高級ペントハウス購入疑惑で窮地か 中央政府批判で論点すり替え図る
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スペインの田舎町カウデテ、金管楽器の音色が響く夏 — 世界的音楽祭の成功が示す地方創生の鍵
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パンプローナ市「バスク・ペロタ世界首都」自称に国際連盟が反発、ブランド使用めぐり対立
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今週のスペインを、5分で。
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