失業者数182,600人減少 労働者数1900万人以上 2008年以来初めて

スペイン統計局(INE)の調べによると、第3四半期に失業者が182,600人減少し、全体で373万1700人となり2008年以来最低水準となったことが分かった。




これにより、失業率は16.38%となり、これも2008年以来最低水準。

一方、7月から9月の間に創出された雇用は23万5900人で、全体で1904万9200人となり、2009年以来初めて1900万人を上回った。

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